M性感嬢の手コキを堪能

M性感を利用している俺は、どんな手コキのプロが来るのかびくびくしながら扉を開けた。すると、そこには妖艶な魅力を感じさせ豊満な巨乳を携えた綺麗系の女の子が立っていた。あまりの可憐さに言葉を失い固まっていると、スッと女の子が俺の傍を通って部屋へと侵入してきた。この時感じた香りを俺は絶対忘れないだろう。それほどいい匂いだった。いい匂いで我に返った俺もベッドの空間へと行くと、女の子が簡単なアンケート用紙を記入するように求めてきたので、俺は紙に記入することはせず、
「手コキで俺をイカせてみせてほしい」
とお願いした。すると、女の子は了承して、シャワーを浴びてくるように指示をしてきた。
さっきオナニーをしたのでささっと大事な部分を石鹸であらいさっぱりとして出てきた俺は、女の子のコスチュームが女教師風に変貌していることに驚いた。どうやら女教師がサービスを提供するというコンセプトのM性感らしい。女教師に対して一種の憧れにも似た感情を持っていたため、一度射精をして元気を失っていたはずの俺の分身は再び元気を取り戻した。

先ほどから行われ続けて俺の股間をもっこりさせたフェザータッチの時点で上級手コキテクニックの持ち主だと確信した俺の期待を裏切らないほど、女教師の手コキは素晴らしかった。しかし、おれの高速手コキに比べれば…と必死に思うことで何とか射精感から逃れようとした。すると、俺が中々イカないことに焦ったのか、女の子は右手で手コキを続けながら左手で睾丸をニギニギと触ってきてマッサージを開始し始めた。自身の手コキでは睾丸を触ったことのない俺は今までにない快感が身を襲ってきて、射精感が高まった。
しかし、俺のイキそうな顔を察した女の子は手コキをストップし焦らすというS嬢ならではの高等テクニックを魅せつけてきた。俺はもう好きにしてと言う風に、身を任せて、その後も焦らされまくり中々イカせてもらうことができなかった。そして睾丸マッサージがマンネリ化しつつあった4回目の焦らし後に事件は起こった。アナルに指を突っ込んできたのだ。前立腺を優しくマッサージされた俺は耐える暇なくあっという間に射精を迎えてしまっていた。1回目よりも2回目の射精の方が精子の量が多かったのは生まれて初めての体験だった。
こうして俺のM性感との手コキバトルは俺の完敗と言う形で幕を下ろすのであった。

部屋に戻った俺はM性感で働く女の子の女教師姿に興奮が抑えられなかった。そして、巨乳を揉みしだこうと思い手を胸に伸ばすと、
「それ以上行えば、サービスは中止になりますよ」
と言われた。風俗初心者の俺はこれもプレイの一環だと思っていたが、後日談でM性感は女の子へのタッチは厳禁だということを知った。手コキをされないのは困ると思った俺は教師に叱られた生徒のように大人しく手を引っ込めると仰向けでベッドの上に寝転がった。すると叱られて大人しくした俺にスイッチが入ってしまった女の子は、じっくりと言葉責めしてきては時おりフェザータッチでちょっかいを出すというM男にとってはたまらないサービスを展開してきた。俺はMではなかったが、フェザータッチへの興奮は隠せずもっこりしてしまったあそこを晒す羽目になってしまった。もっこりしてきた様子をくすっと笑った女の子は一気に私の服を引き脱がすと、遂にM性感の真骨頂ともいえる手コキのサービスを開始した。

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